2008-08-03
「あどみにすとらっしおん」の女性
しぇりのままの話による、元部署の働かない女性たちのお話。
今は秘書みたいな仕事なので1人で働いていて、前のような大きなストレスはなくなった。
でも前は毎日毎日イライラしてた。
元部署は男性上司が1人に、女性が10人ほど。
いろんな話がありすぎてよく覚えてないんだけど、とにかくla mairieに関わらずあどみにすとらっしおんって女性が多い。なのでかなり女の世界。
事例1 一日中カフェ作りとおしゃべりが仕事な女性
特に仕事もないのかね?ずーーーーっとお喋りしてお茶をしている人たちばっかりらしい。
大きな声で自分の人生や、身の回りの出来事を言いふらす女性たち。
スーパーやいたるところでも見かける風景だけど、ここでは仕事もせずにおしゃべり。
上司は別室で自分の仕事しかしなくて、仕事を終えると2時でもお昼でも仕事を終えて、自分の副業へ出かける。
部下をまとめるのも上司の仕事だけど、、、。
そう、もちろんこの上司はしぇりままの彼氏。
事例2 50枚数えられない女性。
書類を送るのに、50枚封筒が必要。でもその50枚が数えられなくて、半日かけて50枚数えている。
事例3 名前順に並べらべられない女性
書類をアルファベット順に並べないといけなかったらしい。50枚くらいしかない書類を、1日かけてやっている。大きな声で「やだーー!反対に並べちゃったぁ」って嬉しそうにいいながらやり直す。
事例4 ちょっと難しいことはできる人へ。
しぇりままだってPCでの書類作りは知らなかった。でも必要だから学んだ。
すると、「ねぇ、私やり方しらないの。これもやってくれるぅ??」
最初はやってあげてた。でも、それをなんと、自分の名前で提出して、上司からほめられたらしく、シェリままはドッカーーーーン!!
これを機に「私は自分の仕事しかしない。」とことわらないといけない。
ところが上司が自ら、できるのはしぇりまましかいないからと、全部シェリままへ回してくるようになって、仕事が倍増した。
周りは働かないでしかもやり方を知らないっていったらそれでokで、できないって言うのが嫌で習った人に全部仕事を押し付けるなんて冗談じゃない!これで同じ給料かよ?!なんて上司だ!
事例5 男性を女性目線でみる。
やることがない彼女らは、どうやって男性を口説こうかと、そればかり考えてる。
しぇりままの彼氏の話によると、家族持ちのくせに、女性目線で見てきて、ディナーに誘ってきたり、さりげなく触ってきたりするらしい。
そうでなくても、PCの修理屋さんが来たり、電気の工事に来た男性をみんな取り合うかのようにしているらしい。
事例6 嫉妬
シェリままと上司が付き合ったことを知ったとき、ちょー嫉妬と悪口の嵐だったとか。
他の部署へ移るときも、「上司のコネでちょちょいのちょいよ。努力しないでいんだかららくよねぇ。」
とか、勝手に作り話を言いふらすらしい。
ま、そんなつまらない人たちを相手にするしぇりままでもないので別にいんだけど。。
事例7 接客の悪さ。
公務員はよほどのことがない限り首を切られることはない。
なので、la mairieに限らず、みんな本当に偉そうな態度。
もちろんしぇりままの元職場でも同じこと。
大きな声で「Non、Non、Non!!!ムッシュー、そんなんじゃだめよ!よく私の話を聞いて。」
ってショーでもしてるかのような大げさな対応に、べらぼうな言葉遣いで偉そうな態度。
事例8 通信簿
なんていうのか知らないけど、毎年通信簿的なものがあり、上司が作成しなくてはならないものがある。しぇりままの彼は甘やかし上司だし、その前に彼らの仕事振りも知ってて見知らぬふりだし、問題が起こるのが嫌なので何も言わない。
なのでもちろん通信簿、みんな◎。
それを知ったしぇりままは、自分も◎だからいいけど、でもやっぱり気分が悪いわな。
事例9 コネ?なに?
新しい職場での話。
シェリままはもうちょっと稼ぎたい。朝30分早く働くからその分稼がせてくれ。といった。
というのも、元職場では新しい職場より30分多く働いていたから。
で、新しいところに来たので、30分なくなってしまった。
すると上司は「どうにかしてあげたいんだけど、僕にはどうもできないことなんだよ。ごめんねぇ」
でも!シェリままは事実を知っている。
新しく移ってきたしぇりままの彼氏はひかれてない!
しかも、シェリままの部署の知人も移ってきたのに30分引かれてない!!!
どうしてシェリままだけ引かれるのさ?!コネがないから?!
なんてこった。
こういう謎なことが多く起こるわけなのだ。コネのせい?オーガナイズが悪いせい??
これがあどみにすとらっしおんお実態なんだなぁ。。。
絶対働きたくない。
でも、働かなくても何度か用があって行っただけで大体の想像はつくもんね。
恐るべし公務員。。。
今は秘書みたいな仕事なので1人で働いていて、前のような大きなストレスはなくなった。
でも前は毎日毎日イライラしてた。
元部署は男性上司が1人に、女性が10人ほど。
いろんな話がありすぎてよく覚えてないんだけど、とにかくla mairieに関わらずあどみにすとらっしおんって女性が多い。なのでかなり女の世界。
事例1 一日中カフェ作りとおしゃべりが仕事な女性
特に仕事もないのかね?ずーーーーっとお喋りしてお茶をしている人たちばっかりらしい。
大きな声で自分の人生や、身の回りの出来事を言いふらす女性たち。
スーパーやいたるところでも見かける風景だけど、ここでは仕事もせずにおしゃべり。
上司は別室で自分の仕事しかしなくて、仕事を終えると2時でもお昼でも仕事を終えて、自分の副業へ出かける。
部下をまとめるのも上司の仕事だけど、、、。
そう、もちろんこの上司はしぇりままの彼氏。
事例2 50枚数えられない女性。
書類を送るのに、50枚封筒が必要。でもその50枚が数えられなくて、半日かけて50枚数えている。
事例3 名前順に並べらべられない女性
書類をアルファベット順に並べないといけなかったらしい。50枚くらいしかない書類を、1日かけてやっている。大きな声で「やだーー!反対に並べちゃったぁ」って嬉しそうにいいながらやり直す。
事例4 ちょっと難しいことはできる人へ。
しぇりままだってPCでの書類作りは知らなかった。でも必要だから学んだ。
すると、「ねぇ、私やり方しらないの。これもやってくれるぅ??」
最初はやってあげてた。でも、それをなんと、自分の名前で提出して、上司からほめられたらしく、シェリままはドッカーーーーン!!
これを機に「私は自分の仕事しかしない。」とことわらないといけない。
ところが上司が自ら、できるのはしぇりまましかいないからと、全部シェリままへ回してくるようになって、仕事が倍増した。
周りは働かないでしかもやり方を知らないっていったらそれでokで、できないって言うのが嫌で習った人に全部仕事を押し付けるなんて冗談じゃない!これで同じ給料かよ?!なんて上司だ!
事例5 男性を女性目線でみる。
やることがない彼女らは、どうやって男性を口説こうかと、そればかり考えてる。
しぇりままの彼氏の話によると、家族持ちのくせに、女性目線で見てきて、ディナーに誘ってきたり、さりげなく触ってきたりするらしい。
そうでなくても、PCの修理屋さんが来たり、電気の工事に来た男性をみんな取り合うかのようにしているらしい。
事例6 嫉妬
シェリままと上司が付き合ったことを知ったとき、ちょー嫉妬と悪口の嵐だったとか。
他の部署へ移るときも、「上司のコネでちょちょいのちょいよ。努力しないでいんだかららくよねぇ。」
とか、勝手に作り話を言いふらすらしい。
ま、そんなつまらない人たちを相手にするしぇりままでもないので別にいんだけど。。
事例7 接客の悪さ。
公務員はよほどのことがない限り首を切られることはない。
なので、la mairieに限らず、みんな本当に偉そうな態度。
もちろんしぇりままの元職場でも同じこと。
大きな声で「Non、Non、Non!!!ムッシュー、そんなんじゃだめよ!よく私の話を聞いて。」
ってショーでもしてるかのような大げさな対応に、べらぼうな言葉遣いで偉そうな態度。
事例8 通信簿
なんていうのか知らないけど、毎年通信簿的なものがあり、上司が作成しなくてはならないものがある。しぇりままの彼は甘やかし上司だし、その前に彼らの仕事振りも知ってて見知らぬふりだし、問題が起こるのが嫌なので何も言わない。
なのでもちろん通信簿、みんな◎。
それを知ったしぇりままは、自分も◎だからいいけど、でもやっぱり気分が悪いわな。
事例9 コネ?なに?
新しい職場での話。
シェリままはもうちょっと稼ぎたい。朝30分早く働くからその分稼がせてくれ。といった。
というのも、元職場では新しい職場より30分多く働いていたから。
で、新しいところに来たので、30分なくなってしまった。
すると上司は「どうにかしてあげたいんだけど、僕にはどうもできないことなんだよ。ごめんねぇ」
でも!シェリままは事実を知っている。
新しく移ってきたしぇりままの彼氏はひかれてない!
しかも、シェリままの部署の知人も移ってきたのに30分引かれてない!!!
どうしてシェリままだけ引かれるのさ?!コネがないから?!
なんてこった。
こういう謎なことが多く起こるわけなのだ。コネのせい?オーガナイズが悪いせい??
これがあどみにすとらっしおんお実態なんだなぁ。。。
絶対働きたくない。
でも、働かなくても何度か用があって行っただけで大体の想像はつくもんね。
恐るべし公務員。。。



