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これが唯一の悩みかな!
私とシェリはとってもうまくいってる

悩みを探す必要もないんだけど、
唯一の悩みといったら「食」!

関わるフランス人といったらもっぱらシェリの家族、親戚。
(それと数少ない友人たち。)
だからフランス人て、好き嫌い多い!と知ったつもりでも実際それは確かじゃない。
だって、私の知ってるのは一つの家系だから、同じ環境で育った子供たち、そしてその子供たち、似たような好みになるのは当然。

とにかく、彼の家系は好き嫌いが非常に激しく、好きなものしか食べないでokなしつけ、
嫌いなものはみんなまるで自分が世界の中心にいるかのように、例えば
「ピーマンはおいしくない食べ物」
と物をいう。
そして大皿料理の知識しかなく、デコレートなどというアイディアは頭にない。
味合わない。
おいしいとあまり言わない。
食べたもの、何も覚えてない。
でも、おばあちゃんだけは食が好きだし結構なんでも食べれる。
家系の始まり的存在なのになぜこうなってしまったんだか謎。

そんな家系の人々に比べるとシェリは海外に行ったりする人だしオープンマインドな方。
でも魚介類はほぼ皆無、缶のシーチキンと、スモークサーモンだけは好き。
野菜も嫌いなものだらけ。
食べれるけどがんばらないといけない感じ。
辛いものはダメ。
そもそも食に興味なし。日本に来てちょいと興味を持ち出した感じ。
そのくせステカシェさえあれば生きていけて、
ステカシェ&パスタor米のシンプルな味が本当においしいくて好きな人なので
「je ne suis pas difficile, moi! non, non, pas de tout!」
って堂々と言う。。。
そりゃ違う意味で正解だけど。

でも、彼はいつも、
「世の中のほとんどの人が魚介類、きのこ、いろんな野菜をおいしいって言ってるけど
そう感じられない自分をを残念に思う。
僕も全部なんでも食べられるようになりたいんだよ。
といっている。
とか、
「しィれんは料理してくれるだけ本当にありがたいんだから、なんでも自分の食べたいように
作っていんだよ。好き嫌いは自分の責任だから自分でなんとかするから。」
といって、がんばって食べてる。
完璧魚!見たいな時は別に彼の食べれるものを用意するけど。

こんな彼とご想像通りのシェリのまま、もっと厄介な妹なので、
毎日ごはんを作る私はまいってしまう。

でも、限界がきて、最近じゃ日本食もつくるけど、気が進まん。
だって、好きじゃないと妹とか
「C'est pas bon」
「degueulasse!
って平気で言うんだもん。ちょーへこむ。ガキはほっとけばいんだけど、それでもヤダ!
そんなダイレクトに物を文化の人間じゃないし、
だいたいまずいんじゃなくて、あんたたちが好き嫌いのせいで食べれないんだよ!って感じ。
シェリは気を使ってくれるから決しえてシェリまま、妹のようなことは
言わないし、日本食の味にも慣れてる分、私のお料理も好きなようだけど、
彼女たちは間違いなくフランス人なのだ。
でもシェリもそうだけど
「気を使って、思ってもいないのにおいしいって言われるのと、隠さず思ったことを言われるのとどっちがいい?正直な方がよくない?」
って言われる。
正直なのはいいけど、言葉を間違えないでほしい。
「これはまずい!」じゃなくて
「私はこの味だめだ。」にしてくれ!

最初から2人暮らしをしてたら体験できないことだし、
彼女たちに何かと鍛えられてるし、
フランスの家庭料理もフランス人の行動も学べるしいいこともあるんだけどね。

だもんで、私は皆さんがうらやましいよ!!
旦那様方みなみなさま和食もなんでも大丈夫じゃないですか!おどろきました!!
私もしぇりと一緒にいろんな味を楽しみたいのに。。。

しぇりが魚嫌いを克服したくていろいろ工夫してお料理をするけど、
道のりはまだまだ果てしないです。
しかも魚ってだけお箸が進まないらしくて「食べろ!」っていわないと試さなかったり。。
あんたが克服したいって頼んできたくせにーーー!!
よっぽど嫌いなんだね。

この肝心な食以外は何の問題もないからいいんだけど、
その肝心な、私の大好きな食だけに、引っかかるものもあるのでした。

シソも育ててるけど、私しか好きじゃないんだろうなぁぁぁ。。
ま、自分のために育ててるんだからいんだけど♪

私のシソは今こんな感じ。
植物博士のおじいちゃんに間引くようにいわれて、もったいないけどとっちゃいます。。
おぉ、もったいな

shiso3.jpg
shiso2.jpg

うちのお庭の時計草も3個咲いたしこのツボミの数!
いやいや楽しみィィィ!

tokei_sou1.jpg
tokei_sou2.jpg
tokei_sou3.jpg
tokei_sou4.jpg
[2008/04/16 10:12 ] | シェリ自慢 | コメント(9) | トラックバック(0)
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コメント
それは大変。。。
お料理する側にとって、
何でも自分の作りたいものを作って、それを他の人も喜んで食べてくれるのが、一番の理想だけれど、しィれんさんのお家はなかなか大変そう。魚系が食べれると、日本人はありがたいのにねぇ。
幸い私の夫とそのママさん1番下の弟は、チャレンジ精神もあり何でも食べてくれるけれど、パパさんは伝統的なフランス料理のみ的なところがあるので、すっごく和食なものは彼の実家では作らなくなりました。
せっかく作っても、食べてもらえないとやっぱり悲しいものね。
フランス人はある意味素直だから、義理で食べるとかないもんね。。。まぁ、無理に食べてもらわなくていいけど。
結構、お肉とポテトだけで、他の野菜いっさいダメ的なフランス人って多いような気も。。。
しィれんさんの旦那さまは、チャレンジしていて凄い!!少しずつ味に慣れていってくれるといいね!
シソ!!成長が楽しみ♪たとえ皆が苦手でも気にしないで食べちゃいましょうー!美味しいもの♪シソ♪
[2008/04/17 10:05]| URL | eummie #3/VKSDZ2 [ 編集 ]
No title
食の問題は深刻ですね。
偏食になる原因として、家庭の食環境が強く影響していると思います。
私の知り合いの中では、母親が殆ど料理をしない家は(まさにステクアシェ&パスタだけ!)野菜や魚は嫌いですし、幼い頃に克服させていないので大人になっても嫌いなまま改善できないケースをよく見かけます。
そんな環境で育ったら、食文化に興味がないのも当たり前ですね。
毎日つくる方からすればこれ程辛いものはないと思います。
[2008/04/17 11:22]| URL | bichette #j6Fwb.9E [ 編集 ]
肉が憎たらしい!!笑
気を使った優しいメッセージありがとうございますv-406v-343

そう、でもだいぶ吹っ切れてきたんです!
結婚する前は3ヶ月の辛抱だ!!で、変わった味はもう絶対しないと、焼いただけの肉をドーーーーン!でよかったんですけど、
結婚してから、そんなわけにゃいかないのにこれを続けてたら肉を見たり思い浮かべるだけで吐き気がしてきて、嫌いになっちゃって、こりゃまずいと、もう抑えず自分のやりたいようするようになりました。
前はいちいちヘコんでたけど、あ、こういう付き合い方にすればいんじゃん!っていうコツを掴んだというか、フランス人の感覚や付き合い方を理解できるようになってからは、うまいこと付き合えるようになってきました。

だいたいこのお家の人々はですね、
フランス人にしても、焼くだけ、オーブンに入れるだけのお料理しかしらない方々で、フランス人に当たり前の味のソースとかでも「ムム?!」と反応するようで、
ちょっとでも何かすると、ディスカッション好きなフランス人だし、いちいちなんか言われてホント快くお料理ができなかったのでした。

今では
「je m'en fiche(fou)!  私が食べたいものを作る!食べれない人は知らん!食べられないあんたの責任。」って言ってみると
「もちろん!しィれんが正しい」
と答えが返ってきます。
、、、あ、そんな付き合い方でいんだ。。
いちいち深く捉えすぎるんだ私は。トホホ。。

今は前よりはいろんな味に慣れているようです。

メッセージ、本当にありがとうございました。。。ココロが軽くなります♪
[2008/04/17 15:21]| URL | しィれん #- [ 編集 ]
シソの写真
早速シソの写真のアップありがとうございます。
いやー!所変われば嬉しさ200倍!!?

日本で発芽したシソを見たところで、で、それで?
って感じにも全く何も気づかないくらいだったのに、

そうそう!これを間引くなんてーーーっ!!
って思っちゃいますよね。違うところに植えたくなります。笑

先日、うちのお父さんといろんな種の話を電話で聞いていたんですけど
確かシソも、葉を取ってしまった後に花が咲くようで、
その花をとっておいて、その種を来年また蒔くらしいです。

食事の話。たかが好き嫌いでは済ませないんですよね。
1日3回の食事=生活の割合を大きく占める話ですから。
これは親の責任ですよね。

ちゃんと食べさせてもらわなかった子供は可愛そうです。
でもしィれんさんのご主人は理解していらっしゃるのでここはかなり重要な点ですね。
うちの旦那は野菜が一番なのはやっぱり両親の手料理だと思います。
特に母親は昔から栄養とか健康的な食事をよく知っていたり、調べて勉強したりする方なので、彼も栄養などについてはよく知っていたりします。
それでも彼のママンは、やっぱり私が食事を作ったりする時、これは食べたくないとか言うことがあります。むかつくこともあります。
パパは去年亡くなったけど、私の作る料理をいつも挑戦してくれて美味しいと言ってくれる方でした。

作る人の気持ちが分かってもらえないと言うか、妹が「まずい」とか言うのってしつけはそれでいいのか?と思ってしまいます。
しィれんさんは本当優しいです。毎日そんなだと私ならストレスがたまって仕方ないです。

言ってやったらどうでしょう?
「あなたは子供で何も味を分からないのよ。この野菜にどういう栄養があるか知ってる?このままだとあなたは大人になっても好き嫌いが激しくてレストランに行ってもお皿をフィニッシュ出来ない、カッコ悪い大人になっちゃうけど、それでいいの?」って。

ストレス溜めないようにしてくださいね。
旦那様に理解があるのでそんなにストレスは溜まらないかもしれないですかね?
[2008/04/17 15:24]| URL | chavi #d.sBn14U [ 編集 ]
eummieさんへ
返信のコメントにeummieさんへって書くの忘れちゃいました。
でもわかりますよね?
eummieさんへでした♪
[2008/04/17 15:26]| URL | しィれん #- [ 編集 ]
bichetteさんへ
わお、鋭いですね!
そうそう。旦那のままの幼少時代から若まま時代、現在までにそれを説明できる事実がありました。
「そんな幼少時代、若まま時代を過ごしたんじゃ、食はただ生きるためにあるものってなっちゃうよねー。」
という過去を過ごしたようです。
今になって、やっと妹も14際でだいぶ手がかからなくなり(まだまだですけど)、更に彼女をガラリと変えた食通のコンパーニュの影響で食に興味を持ち始め、食を楽しむ事を覚えたと感じてます。
どんな年であれ、食を楽しむことを知ったことは彼女自身のためにも接する周りの人々のためにも嬉しいことです。
さて、問題は妹で、もちろん母親と同じです。
分かれた彼女の父親のことと、食に無関心なことが原因でストレス性過食症になってしまいました。
現在ドクターに見てもらっていますが、
初歩の治療法は
毎回の食事をおいしいと感じて、何かしら感想を持つこと。
最低の前日のメニューを忘れないこと。
冷蔵庫の前に
「est ce bon??」
と書いた紙を貼って、開ける前にこれから自分が何を食べるのかを自覚して、食べたら感想を述べることを言われたそうです。
毎日感想を聞いていますが、どんなにフォローしても
どうして?!ってくらい答えられない様子を見るのはとても悲しいものです。
早く改善されることを願ってる私たちです。

それにしても、やっぱりフランス人って好き嫌い多いくないですか??
日本は何でも食べられないとだめよ!っていう教育が一般ですけど、
こっちはそうじゃないんですかね。
親のしつけのせいだよ!とも思うんですけど、その前に文化のせいもありますかね??
[2008/04/17 15:49]| URL | しィれん #- [ 編集 ]
chaviさんへ
OHhhhhhh chavi さあーーーーんi-182i-267
ありがとう、ありがとうです。。。i-240i-199
毎回いってるけど、chaviさんのおかげで気分がスカっとしますよ!

どっから話したらいんだ!
そう、全ては旦那のおかげでストレスを溜めないでやってかれてます。
私は溜めて爆発タイプなので出会った頃はそりゃホント毎日大変でした。
旦那とのカップルは何の問題もないんですけど、問題児の妹を中心として彼の家族とは無理!って3ヶ月の滞在なのに毎日帰りたくて帰りたくて泣いてましたよ。 さらに出会った頃は今では別れた妹の父親もいて、そいつがどうしようもないクソったれでもっともっとストレスでした。

でも状況を理解してくれている旦那は溜めないで、どんなみみっちーこともいちいち全部話して!
って言ってくれて、だんだんそれができるようになってきて、一緒に暮らすのも大丈夫になって来ました。
数年前くらいでしょうか話し合いということを覚えて爆発することもなくなり、ミミッチーこともすぐ言うし、解決するまでとことん話し合うので楽になりました。

でも辛かったーー。今でも辛いけどーー。
何度2人で暮らそうと言ったことか。
でも、妹は別れたどうしようもない父親のせいと、母親の過去から「娘には、女=家事、専業主婦」っていうのを与えたくない!っていうので、本当に本当にしつけのなってない、なーーーんにもできない子に育ってしまい、さらに母親への態度のひどいこと。
ままもそれは「私はしつけを間違えた」と認めています。
過去の話から、ままのことも理解できるんですけどね。。

ままはもう精神的に疲れてしまって、「部屋をかたせ!」意外は教育放棄です。
とっても素敵な人なんですけど、そんな一面も持ち合わせた女性です。
事情を理解している私の旦那は、母を楽にさせてあげたい、同時に妹を諦められないと父親役を買って出ました。
まだしばらく時間がかかりそうで出られそうにないですけど、私はどんなに心待ちにしていることか。根はいい子なんですけどね。

旦那はみんなの中心にいて、息子役、兄役、父親役、旦那役をしなくてはいけなくて一番ストレスがあるのは彼なんだろうに。。。
と自分も強くなろうと励まされます。
彼はホントいい子に育ってくれましたよまったく。って私のセリフじゃないけど。

こんな状況なので、妹が「まずい」と言っても母親はなんも注意しないっス!むしろ一緒に言うかも。。それを旦那がおい!って止める。みたいな。。

ストレス溜まるわそりゃ!!
最近では言いたいこと言うようになってきたし、旦那のおかげで妹もほんのちょっとづつ改善されてるので、前よりましですけど。
胃が痛くなるわ、夜は寝れないわ、いつでもイライラするわ、旦那に当たるわ最悪でしたーーー。今でもありますけど。

でも何かしら得るものもあるだろうってポジティブなところも探したんです。
こんな妹とその母のおかげで将来の自分たちの子供の育て方はこうしよう!っていのを学べて、お互いに確認できます。
あと、何かある度に旦那と教育に関する意見が同じことがわかって、将来の子供の教育に不安がないと知ることができたことです。
得るものも大きかったーー。
これを考えたら乗り切れるかも!

ちょー長い話になってすいません。
聞いてくれてありがとう。
フランス人という人種をしっている分、日本のみんなより理解してもらえるのではないかと思うとストレス発散になります!

さて、chaviさんの周りにも同じような事が起こってるんですね。
好き嫌いはホント周りのみんなに迷惑を掛けるから私は反対です。
自分の子供はなんでも食べられるようにちょーーーがんばっちゃいますよね!!

シソ、フムフムなるほど!!
とっても参考になりました!!感謝感謝です!
所変われば嬉しさ200倍は本当にその通り!
ところ変わってなければ栽培に興味を持っていなかったと思います!
自分の可能性がどんどん広がってますね!海外に出るってとっても大事な経験ですね!!

こんな長い文、しかも愚痴!
聞いてくれて本当にありがとうございました!!
ココロすっきりーーーーv-14
[2008/04/17 16:48]| URL | しィれん #- [ 編集 ]
No title
なるほど~^^
ご主人苦手なものも奥様の気持ちを考えて、一応食べるんですね!
ウチの旦那さんも以前はそんな感じでした。
でも・・・私・・・・結構な"スパルタ食育~嫌いなものは率先してお出しする法"(日本に住んでいたし、向こうの家族も勿論居ないから気を使わないからかも・・・)を試みたせいか~今現在彼は"納豆"と"ウニ"以外は全て食べれます(笑)そして大嫌いだったブロッコリー(これまた非常にフランス育ちな感じの嫌いなものですね)も好きになり、大嫌いなきのこ類もまあOKとなり・・・改善されました!!!
彼のお母さん「エ゛ッ~~~あれ程どんだけいっても食べなかったのにィ!信じられない」って驚いて私を見ましたけど(笑)
彼の妹に初めて味噌汁を作ってあげた時は・・・「う゛・・・これ何???気持ち悪い・・・黒くてヌルっとしてて・・・まずい。食べれない」と言われたワカメと豆腐・・・「まあ仕方ないよね~初めてだものね♪」と笑ってた私とは別に夫は怒り心頭!!!「そんなちびっ子みたいなリアクションすんな~!!日本の伝統の味をォ!顔に言葉に出すな!」と・・・
そして私に「ごめんね~妹がマサカあんな露骨な子供じみた顔してあんなコメントすると思わなかった!!俺はそれがショックだよ・・・ごめん」と言ってくれてました(笑)私は全然そこまで思わなかったけど(過去にオージーでも同じリアクションをもらいましたので、洗礼済みです)

そういえばウチの旦那さん宅も基本は大皿で運ばれてテーブルでお皿回して分けあいます。
[2008/04/21 07:42]| URL | bio #AFPRgCm2 [ 編集 ]
bioさんへ
bioさんの旦那さん大改善ですねぇ!!!驚き!!
私の旦那はプライドがちょー高くて食べないものは絶対食べないです。
それでもほーーーーーーーーーーーーーーーーーーんの少しづつ野菜とかは食べれるようになってきています。。。笑

妹さんフランス人ですね!笑
お味噌汁って味に慣れてないだけに、最初から好きな人ってあんまり聞いたことないですねぇ。オージーでも同じだったんですね。
私は答えが見えているので絶対お味噌汁つくらないです!!笑
でもそんなときにすかさずフォローしてくれる旦那さん、ステキです!!
私の旦那もすかさず、しィれんの料理を!!日本の伝統の味を!!ってフォローしてくれます。
だからやっていかれてます♪

理解してもらえてこうやって話せてとってもココロが軽くなります!
みなさんもいろいろあるんだもんね!私だけじゃない、がんばれる!!
本当にありがとうございます!
[2008/04/21 10:05]| URL | しィれん #- [ 編集 ]
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